お店の開店の準備をしていたらグラグラ―っと、「地震だぁ」。

収まる気配がなく「オウオウオウオウ」「早く収まってー」って思いでした。

長く続いた揺れが収まると、裏のタンクや浴室の浴槽のお湯が40センチ程もあふれ出ていました。

それでも一時間半程遅れて、お店を開ける事ができたんです。

当方もお店を開けながら異常は感じていましたが、「大震災」って認識できたのは翌日になってからでした。

今日はその時間、テレビの前で「黙とう」でした。